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FINANCE & CREDIT CARDカード会社・金融機関の方へ
還元率のほかに、カードを選ぶ理由をつくる。
会員の健康を支えるサービスを付帯し、ポイント競争とは別の価値を届けるご提案です。

01PROBLEMカード会社・金融機関の課題
会員がカードを選ぶ理由は、ポイントと年会費だけになっていませんか。

付帯サービスも、会員に使われなければ選ぶ理由になりません。還元を増やす競争は、収益を削ります。
- 1還元の競争ポイントを上げるほど、収益は薄くなります。
- 2付帯サービス旅行保険や優待は、違いが伝わりにくい。
- 3会員の不安病気やケガに不安を感じる人は88.6%います。
02WHY NOWカード会社が今、手を打つ理由
カードを選ぶ理由の上位に、付帯サービスは入っていません。
1番多く使うカードの理由は「ポイントやマイルを貯めやすい」42%、「年会費が安い」29%。保有率は85%で、差がつきにくい状態です。
出典:大手カード会社「キャッシュレスに関する総合調査」2025年度版(2026年2月、n=2,852)
03FUTURE会員・カード会社の変化
会員が、カードを健康の支えとして使い続けます。
- カード会員
仕事帰りの電車で今日の疲れを確かめ、週末は優待で宿を予約できます。
- 法人カードの契約企業
付帯サービスを、従業員の福利厚生に使えます。
- カード会社
ポイントのほかに、会員へ伝えられる付加価値ができます。
04SERVICESカード会社向けの商品・サービス
カードに付帯できる、2つの健康サービスです。

中心となるご提案声で心身の状態を測るサービス
MindScale
会員サイトの付帯サービスとして、会員が文章を朗読して約30秒で自分の状態を測れます。ポイント以外の「毎日使う理由」になり、会員がカードを持ち続ける理由をつくれます。

中心となるご提案健康と美容の福利厚生
ウェルネスフレンドリークラブ
全国約30,000施設の優待を、カードの特典として付けられます。還元率の競争から一歩出て、健康と暮らしを支えるカードとして選ばれる理由になります。
- ※MindScaleは医療機器ではなく、法定のストレスチェックの代わりでもありません。
05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績
ウェルネスフレンドリークラブの提供元は、カード会社や保険会社とも取引がある医療情報の会社です。
- 約30秒MindScaleの1回の測定時間
- 30万件以上解析を支える測定データ(MindScale)
- 約30,000施設ウェルネスフレンドリークラブの優待施設
