従業員ウェルビーイングをご検討の方へ

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EMPLOYEE WELL-BEING企業の人事・総務・経営者の方へ

社員の心と体を支える福利厚生をつくる。

測定・休む場所・暮らしの優待を、会社の規模に合わせてご提案します。

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職場の休憩室で目を閉じて休む社員と、それを見守る人事担当者

01PROBLEM人事・総務・経営者の課題

社員の不調に、休職の届けが出る前に気づけていますか。

職場の休憩室で目を閉じて休む社員と、それを見守る人事担当者

心の不調は、本人も周りも気づかないうちに進みます。福利厚生も、使われなければ伝わりません。

  1. 1長期の欠員7〜8社に1社で、心の不調による長期の休業・退職が出ています。
  2. 2小さな会社10〜29人の事業所で、心の健康対策をしているのは54.6%。
  3. 3義務の拡大2028年4月から、50人未満もストレスチェックが義務です。

02WHY NOW企業が今、手を打つ理由

健康経営優良法人の離職率は6.1%。全国平均の約半分です。

健康経営の取り組みが就職先の決め手になると答えた就活生・転職者は60.4%。健康への投資は、採用と定着に表れています。

健康に投資する会社は、離職率が約半分

健康経営優良法人2025(正社員)

全国の一般労働者

出典:経済産業省「これからの健康経営について」2025年4月

03FUTURE社員・人事・経営者の変化

社員が自分で休む判断をし、会社は取り組みを数字で示せます。

  • 社員

    午後の会議の前に疲れを確かめ、休憩室のDENBAで15分休んでから会議に入れます。

  • 人事・総務

    測定を続ける人数や休憩室の利用回数を、記録として示せます。

  • 経営者

    採用の面接で、健康への取り組みを具体的に伝えられます。

04SERVICES企業向けの商品・サービス

測る・休む・暮らしを楽しむ、3つのサービスです。

  • MindScaleの測定結果画面。自律神経の状態と脳の疲れをスコアで表示

    中心となるご提案声で心身の状態を測るサービス

    MindScale

    社員が文章を朗読して約30秒で自律神経の状態と脳疲労度を測ります。休職の届けが出る前に本人が気づけ、会社は健康経営の取り組みを数字で示せます。

  • ウェルネスフレンドリークラブの優待利用イメージ(家族旅行)

    中心となるご提案健康と美容の福利厚生

    ウェルネスフレンドリークラブ

    全国約30,000施設の優待を、社員と家族が使える福利厚生として導入できます。大企業並みの福利厚生を、採用と定着の武器にできます。

  • DENBA Health(スタンダードモデル)本体の実機写真

    あわせてご提案休む場所に置く機器

    DENBA

    オフィスの休憩室やソファに置き、社内に休める場所をつくります。働く環境への投資として、社員にも求職者にも見える取り組みになります。

  • ※MindScaleは医療機器ではなく、法定のストレスチェックの代わりでもありません。
  • ※DENBAの体感には個人差があります。ペースメーカー等をお使いの方は主治医にご相談ください。

05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績

MindScaleは、30万件以上の測定データで学習し、朗読の声から自律神経の状態を推測します。

  • 約30秒MindScaleの1回の測定時間
  • 約30,000施設ウェルネスフレンドリークラブの優待施設
  • 49カ国DENBAの技術の特許取得国

社員の健康づくりと福利厚生について、ご相談ください。

業界の事情に合わせて、始め方をご提案します。

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ロンジェビティクリエイター長く働き、長く遊べる人生を、共創でつくる。
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