ホテル・宿泊業界の方へ

NO IMAGE

TOP > 業界別ソリューション > ホテル・宿泊業界

HOTEL & INNホテル・旅館の経営者の方へ

眠りの質で選ばれる客室をつくる。

ベッドにDENBAを置き、休息を打ち出した宿泊プランをつくるご提案です。

相談する

夜のビジネスホテルの客室で、白いシーツのベッドメイクをするスタッフ

01PROBLEMホテル・旅館の課題

立地と価格のほかに、客室を選ぶ理由を用意できていますか。

夜のビジネスホテルの客室で、白いシーツのベッドメイクをするスタッフ

予約サイトでは、立地と価格で並べて比べられます。違いが伝わらないと、値下げの競争から抜け出せません。

  1. 1予約サイト客室の違いが伝わらず、立地と価格の比較になりやすい。
  2. 2旅館旅館の客室稼働率は38.2%。客室の価値づくりが課題です。
  3. 3人手宿泊・飲食の離職率は21.5%。人手に頼る付加価値は続けにくい。

02WHY NOWホテル・旅館が今、手を打つ理由

旅館の客室稼働率は38.2%。泊まる理由をつくれる客室が選ばれます。

客室稼働率はビジネスホテル75.3%、シティホテル74.1%と高い一方、旅館は38.2%(2025年)。泊まる理由をつくれる客室が、単価と稼働の両方を左右します。

旅館の客室稼働率は、ホテルの約半分

ビジネスホテル

シティホテル

旅館

出典:観光庁「宿泊旅行統計調査(2025年年間値・確定値)」2026年7月

03FUTURE宿泊客・スタッフ・経営者の変化

宿泊客が、眠りを目当てに客室を選びます。

  • 出張や旅行の宿泊客

    チェックインの後、DENBAのある客室で休み、翌朝の予定に備えられます。

  • フロントスタッフ

    客室の違いを、予約サイトや受付で具体的に案内できます。

  • 経営者

    通常の客室に料金を上乗せした宿泊プランをつくれます。

04SERVICESホテル・旅館向けの商品

ベッドに置くだけの、休息を支える機器です。

  • DENBA Health(スタンダードモデル)本体の実機写真

    中心となるご提案休む場所に置く機器

    DENBA

    ベッドに専用のマットを置くだけで、今の客室のまま「眠りを支える特別客室」をつくれます。立地と価格のほかに客室を選ぶ理由ができ、客室単価を上げるプランにできます。

  • ※DENBAの体感には個人差があります。ペースメーカー等をお使いの方は主治医にご相談ください。

05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績

大手ホテルチェーンは、DENBAを置いた客室プランを1,000円の上乗せで30施設以上に広げています。

  • 49カ国DENBAの技術の特許取得国
  • 100社以上DENBAを導入した企業・プロスポーツチーム

出典:DENBA公式サイト(導入事例)

休息を打ち出した客室プランについて、ご相談ください。

業界の事情に合わせて、始め方をご提案します。

お問い合わせはこちら

ロンジェビティクリエイター長く働き、長く遊べる人生を、共創でつくる。
お問い合わせ