住まいづくり事業の方へ

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HOUSING & SENIOR RESIDENCE住宅会社・サ高住の運営事業者の方へ

眠る場所の質で選ばれる住まいをつくる。

新築住宅・マンション・サ高住に、休息の機器と暮らしのサービスをご提案します。

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住まいのリビングで、ソファでくつろぐ家族と犬

01PROBLEM住宅会社・サ高住の課題

間取りと設備のほかに、選ばれる理由を用意できていますか。

住まいのリビングで、ソファでくつろぐ家族と犬

住まいの設備は、どの会社もよく似てきています。サ高住では、毎日をいきいきと過ごせるかが選ぶ理由です。

  1. 1他社との違い設備や性能では、違いが伝わりにくい。
  2. 2高齢の一人暮らし65歳以上の一人暮らしは933万5千世帯です。
  3. 3サ高住全国約29万戸。運営者の73.1%が介護系の事業者です。

02WHY NOW住宅会社・サ高住が今、手を打つ理由

2040年、65歳以上は人口の34.8%になる見通しです。

65歳以上の人口は、すでに29.6%(2026年9月)。高齢の一人暮らしの住まいの需要は、これからも増え続けます。

65歳以上の人口の割合は、これからも上がる

2026年9月

2040年(見通し)

出典:総務省統計局 統計トピックスNo.149(2026年9月)。2040年は国立社会保障・人口問題研究所の推計(総務省統計局の再掲)

03FUTURE入居者・家族・事業者の変化

入居者が寝室で休み、毎日をいきいきと過ごせます。

  • サ高住の入居者

    夜はDENBAのある寝室で休み、昼は優待を使って近くの施設へ出かけられます。

  • 住宅を買う家族

    新築の寝室に置き、家族が休む環境を最初から用意できます。

  • 住宅会社・運営事業者

    眠る場所の質という、設備表にない違いを打ち出せます。

04SERVICES住宅会社・サ高住向けの商品・サービス

寝室に置く機器と、暮らしを支えるサービスです。

  • DENBA Health(スタンダードモデル)本体の実機写真

    中心となるご提案休む場所に置く機器

    DENBA

    寝室のベッドの下に置く機器を、新築の標準仕様やサ高住の居室の設備に組み込めます。間取りと設備のほかに「休める住まい」という選ばれる理由をつくれます。

  • ウェルネスフレンドリークラブの優待利用イメージ(家族旅行)

    あわせてご提案健康と美容の福利厚生

    ウェルネスフレンドリークラブ

    全国約30,000施設の優待を、マンションやサ高住の入居者向けの月額サービスとして付けられます。入居後の暮らしを支え、住み続ける理由になります。

  • MindScaleの測定結果画面。自律神経の状態と脳の疲れをスコアで表示

    あわせてご提案声で心身の状態を測るサービス

    MindScale

    サ高住の入居者や職員が、文章を朗読して約30秒で自分の状態を測れます。日々の様子を数字で見守る取り組みとして示せます。

  • ※MindScaleは医療機器ではなく、法定のストレスチェックの代わりでもありません。
  • ※DENBAの体感には個人差があります。ペースメーカー等をお使いの方は主治医にご相談ください。

05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績

DENBAは、東京大学大学院との共同研究で、自律神経の活動を高める可能性を確認しています。

  • 49カ国DENBAの技術の特許取得国
  • 100社以上DENBAを導入した企業・プロスポーツチーム
  • 約30,000施設ウェルネスフレンドリークラブの優待施設

健常者を対象にした実験での測定結果です。体感や効果を保証するものではありません。

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ロンジェビティクリエイター長く働き、長く遊べる人生を、共創でつくる。
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