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SENIOR CARE介護事業者・ケアサービスの方へ

利用者の休息と職員の疲れに、同時に向き合う。

居室や休憩室に置く機器と、職員が自分の状態に気づく測定のご提案です。

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介護施設の共用スペースで、高齢の入居者と笑顔で話す介護職員

01PROBLEM介護事業者の課題

利用者の眠りと、職員の疲れの両方に手が回っていますか。

介護施設の共用スペースで、高齢の入居者と笑顔で話す介護職員

夜の見守りに、入浴や移乗の介助。職員の負担は大きく、利用者の休息の質まで目を配る余裕はなかなか持てません。

  1. 1職員の心心の不調の労災請求が最も多い業種は、介護事業等(706件)です。
  2. 2体の負担社会福祉施設の労災の死傷者は、年13,743人です。
  3. 3人手介護職員は、2040年度に約272万人が必要です。

02WHY NOW介護事業者が今、手を打つ理由

介護職員は、2040年度までに約57万人を増やす必要があります。

必要な介護職員は、2022年度の約215万人から2040年度は約272万人に増えます。同居の介護者と要介護者がともに75歳以上の割合も37.1%です。

必要な介護職員は増え続ける

2022年度(実績)

2026年度

2040年度

出典:厚生労働省「第9期介護保険事業計画に基づく介護職員の必要数について」2024年7月、同「2025年 国民生活基礎調査の概況」

03FUTURE利用者・職員・事業者の変化

利用者は居室で休み、職員は自分の疲れに気づけます。

  • 利用者

    居室のベッドにDENBAがあり、昼寝や夜の時間を、いつもの寝床で過ごせます。

  • 介護職員

    夜勤の前に疲れを確かめ、休憩室のDENBAで仮眠を取ってから見回りに出られます。

  • 事業者

    休む環境と職員の健康への取り組みを、家族や求職者に伝えられます。

04SERVICES介護事業者向けの商品・サービス

居室と休憩室に置く機器と、職員が使う測定です。

  • DENBA Health(スタンダードモデル)本体の実機写真

    中心となるご提案休む場所に置く機器

    DENBA

    居室のベッドや職員の休憩室に置き、操作なしで休む時間の環境をつくります。利用者と家族に「眠りを大切にする施設」として示せます。

  • MindScaleの測定結果画面。自律神経の状態と脳の疲れをスコアで表示

    あわせてご提案声で心身の状態を測るサービス

    MindScale

    職員が文章を朗読して約30秒で自分の状態を測ります。疲れを数字で見て休めるので、職員の離職を防ぐ取り組みとして示せます。

  • ※MindScaleは医療機器ではなく、法定のストレスチェックの代わりでもありません。
  • ※DENBAの体感には個人差があります。ペースメーカー等をお使いの方は主治医にご相談ください。

05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績

DENBAは、東京大学大学院との共同研究で、自律神経の活動を高める可能性を確認しています。

  • 49カ国DENBAの技術の特許取得国
  • 100社以上DENBAを導入した企業・プロスポーツチーム
  • 約30秒MindScaleの1回の測定時間

健常者を対象にした実験での測定結果です。体感や効果を保証するものではありません。

利用者の休息と職員の健康について、ご相談ください。

業界の事情に合わせて、始め方をご提案します。

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ロンジェビティクリエイター長く働き、長く遊べる人生を、共創でつくる。
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