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LOCAL GOVERNMENT自治体の健康づくり担当の方へ
住民が自分の状態に気づく事業を始める。
公民館や健康イベントで、スマホ1台から始められる健康づくりのご提案です。

01PROBLEM自治体の健康づくりの課題
健診に来ない住民の健康を、どう把握していますか。

市町村国保の特定健診を受ける人は約4割です。来ない人ほど、心と体の変化に気づく機会がありません。
- 1健診の受診国保の住民の受診は、会社員の健保より低い水準です。
- 2地域の差健康に暮らせる年数は、住む地域で1年以上違います。
- 3保健師の人数限られた人数で、全ての住民に会うのは難しい。
02WHY NOW自治体が今、手を打つ理由
国保の特定健診の実施率は約4割。健保・共済の半分です。
特定健診の実施率は、健保組合・共済が約8割、市町村国保は約4割(2023年度)。健康寿命も、上位の県と下位の県で男性1.51年の差があります。
出典:厚生労働省「2023年度 特定健康診査・特定保健指導の実施状況について」、同「健康寿命の令和4年値について」
03FUTURE住民・保健師・自治体の変化
住民が、健診の前に自分の状態に気づけるようになります。
- 住民
公民館の健康イベントで、スマホの文章を朗読して数字を見る。健診の予約を考えるきっかけになります。
- 保健師・担当職員
参加人数や測定の回数を、事業の記録として残せます。
- 自治体
健康寿命を延ばす計画に、住民が参加しやすい事業を加えられます。
04SERVICES自治体向けの商品・サービス
住民の健康づくりに使える、声の測定サービスです。

中心となるご提案声で心身の状態を測るサービス
MindScale
住民が健康イベントや自宅で、文章を朗読して約30秒で自分の状態を測れます。健診に来ない人の健康にも目を向けられ、職員の健康管理にも使えます。
- ※MindScaleは医療機器ではなく、法定のストレスチェックの代わりでもありません。
05EVIDENCE商品の根拠:研究と実績
MindScaleは、30万件以上の測定データで学習し、朗読の声から自律神経の状態を推測します。
- 約30秒MindScaleの1回の測定時間
- 30万件以上解析を支える測定データ(MindScale)
